投資対効果(ROI)を最大化するための、ログ解析を併用した改善運用を行います。

インクローバーでは、リスティング広告によって集客したユーザーが、コンバージョンに至るまでの動向をきちんと把握することから、リスティング広告の投資対効果(ROI)の最大化を含めた、統合的な集客戦略を支援しています。

また、固定費でリスティング広告の運用を行うことで自社の利益を優先することなく、広告費の最適化と投資対効果(ROI)の最大化を目指していきます。またアクセスログ解析を併用することで厳密な効果検証が可能になるため、効率的にコスト改善を行うことができます。

リスティング広告は出稿してからの運用がすべてです。常に広告管理画面とランディングページのアクセスログからコンバージョンデータをチェックし、キーワードの精査を行いながら、広告効果を検証し、改善を繰り返していくことで、投資対効果(ROI)の最大化を目指していきます。

PDCA

効果検証体制の整備/成果指標の設定

リスティング広告の成果を正確に把握するために、アクセスログ解析とリスティング広告の運用ノウハウを持った専任の担当者があたります。ROIの最大化を目指して、効率的にPDCAサイクルを回すことができるよう、継続的な広告の改善を可能にします。

現状課題の把握/今後のアクションプランニング

今後のアクションプランの指針とするために、毎月レポートを作成し、当月の要因分析と今後の改善提案を行っていきます。

価格表

初期設定費用 ¥52,500
(広告アカウント作成+ログ解析ツール設定)
リスティング広告出稿までの流れはこちらをお読み下さい。
媒体出稿費用 ご相談の上、適切なご予算をアドバイスいたします。
月額運用費用 ¥52,500
(広告アカウント運用+ログ解析レポート)
※出稿費用30万円迄。それ以上の場合はご相談下さい。
契約期間 最低ご契約期間を3ヶ月とさせて頂いております。

また、リスティングの効果が無いと言われるお客様の中には、広告運用はうまくいっているのに、最終的なコンバージョンを得るために、肝心のランディングページやエントリーフォームが良くないケースが多く見受けられます。

ユーザーがコンバージョンにいたるまでの流れ

ユーザーがコンバージョンに至るには、キーワードでの検索から始まって、ニーズに応える広告文でのページ誘導、訴求力のあるランディングページでエントリーフォームへ進んでもらい、 ストレスを感じさせないように、最後の送信完了ページまで上手にエスコートしていく必要があります。投資対効果(ROI)を最大化していくためには、コンバージョンに至るまでの道筋をしっかり整えておかなければなりません。

インクローバーでは、単にリスティング広告の運用だけにとどまらず、目標達成のために、必要に応じて、ランディングページの制作から、ランディングページの効果検証、エントリーフォームの最適化までを一貫して行うことが可能で、ランディングページやエントリーフォームに問題が見つかれば、制作プロダクションであることのメリットを活かし、スムーズにページ改修を行っていくことが可能です。

  • ランディングページの制作
  • ランディングページの効果検証
  • アクセスログ解析による効果検証
  • エントリフォームの最適化
リスティング広告運用実績

ご不明な点やお問い合わせ等は、お気軽にご相談ください。

東京:03-6438-1830 大阪:06-6534-7800
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  • 会社概要
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リスティング広告運用をご検討されている方へ

通常、検索エンジンを利用して情報をリサーチしているユーザーは、例えばリスティング広告に関連する検索意図によって、以下の3タイプに分類することができます。

1、ウォンツレベルターゲット
「今すぐ、リスティング広告を利用してみたいと思っていらっしゃる方」
2、ニーズレベルターゲット
「リスティング広告を利用したいと思っているが、まだ迷っている検討段階の方」
3、情報探索レベルユーザー
「リスティング広告に興味はあるが、まだ利用しようとは考えていない方」

これら全てのユーザーに対して、それぞれ適切なページに誘導できるようにしておくことが、LPO対策の基本ですが、そのためには、まずターゲットに応じた適切なキーワードのグルーピングが必要で、上記のユーザー全てに対して、同じランディングページでアピールしても、当然ながら効果は薄くなってしまいます。

「リスティング広告運用をご検討されている方へ」を詳しく読む

  • WEBサイトのマーケティング戦略の立案
  • ランディングページの効果検証
  • リスティング広告の運用
  • アクセスログ解析による効果検証
  • 内部最適化を中心としたSEO対策
  • エントリーフォームの最適化(EFO)
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